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今すぐでなくても大丈夫
高齢者施設探しの無料相談会
【毎月開催】
次回:8/22(土)

よくあるご質問

①相談・紹介について

相談料は一切かかりません。

はい。
直接お会いしてご相談内容をお伺いし、安心していただくことが重要であると考えています。 ご来店・ご自宅・入院先などご都合のよい場所と時間をご連絡ください。

約60分~90分程度です。

まずは入居される方の心身のご状態に合った施設に問い合わせているかという根本的な問題があります。
施設の種類は非常に多く、各施設によって特徴が大きく違います。 その方に合った施設であるかのアドバイスもさせていただきますので、まずはシニアホーム情報館にお問い合わせください。

ご紹介先として多いのは、住宅型有料老人ホーム、サービス付き高齢者向け住宅、介護付有料老人ホーム、グループホームなどがあります。 これらの施設は入居できる介護度や特徴が異なりますので、しっかりと確認されることをお勧めします。

千葉県東葛地域が中心ですが、千葉県全域、東京都、埼玉県、茨城県の一部地域の施設探しもお手伝いさせていただいております。


②入居について

施設の種類によりますが、関東近県でサービス付き高齢者向け住宅・住宅型有料老人ホームの場合は約20万円前後が一般的です。
ネット情報の場合、もっと安価な施設が見つかることがありますが、よく見ると家賃・共益費(管理費)以外料金に含まれていなく、食費・介護保険料・医療費等々が別途表記となっている場合がありますので注意が必要です。

契約内容は施設によって異なりますが、賃貸借契約の場合は敷金が必要になるケースが多く、家賃の2~3か月分を敷金として預けて、退去時に原状回復費やルームクリーニング費が引かれて返金されます。
礼金はない場合が多いです。

入居一時金が必要な施設の場合は、5~6年で償却されることが多く、初期償却で20%が引かれて、残金を5~6年間で償却される場合が多いです。

施設によって契約内容は異なります。 管理費に全て含まれている施設と別途料金の施設があります。

ベッドやカーテン、クローゼット等が備え付けの施設もあれば、家具等はほぼ持ち込みの施設もあります。


③施設について

コロナ感染以降、外出外泊の制限の有無は施設によって大きく違いが出ています。
厳しい制限を継続している施設とコロナ前と同様にほぼ制限していない施設があります。 これは感染症に対する施設の考え方ですので、見学の際に確認する必要があります。

ご本人のお体の状態によりますが、主治医の先生が許可すれば大丈夫な施設もあります。
ただ、施設内は火気厳禁の施設が多いので喫煙に関しては確認が必要です。

二人部屋を用意している施設もありますし、ご夫婦別々のお部屋で入居できる施設もあります。
二人部屋に関しては居室数に限りがある為、なかなか見つからない場合もあります。お早めに探されることをおすすめします。

希望されれば、ほとんどの施設で1日3食食べることができます。 朝食・夕食だけ希望して昼食は自分で準備するなどが可能な施設もあります。

施設によって大きく差が出るのがレクリエーションの有無です。 余暇時間の過ごし方の考え方は施設毎に違うため、活発な余暇活動をしている施設とそうでない施設の差が大きいのが現状です。
活発に過ごしたいか静かに過ごしたいかは人それぞれなので、活動内容の確認をすることをおすすめします。


④介護について

施設の種類によって異なりますが、基本的には食事・入浴・排泄・その他生活支援のサービスを受けることができます。

介護保険サービスを利用する形で掃除・洗濯・入浴等の支援を受けることができます。
施設の種類によって制度や仕組み、料金体系が違うため、詳細内容を知りたい方は是非ご一報ください。

施設内にリハビリ専門職の方がいる場合、または施設外から来てもらう場合がありますが、希望すればリハビリは受けることは可能です。

ご本人と一緒に行く場合、スタッフさんにお願いする場合とケースは様々ですが、日用品の購入をお願いすることは可能です。

日常生活の範囲を超える家事(大掃除・庭木の剪定・窓ふき)、家族分の家事、通院の送迎のみ、ペットの世話、病院入院中の身の回り介助など「医療・介護保険外の私的サービス」に当たるものが代表例です。


⑤その他

介護保険サービスを利用するには、要支援1、2または要介護1~5の7段階のいずれかに該当する状態であると認められる必要があります(要介護認定)。
認定を受けるには「要介護認定の申請⇒認定調査を受ける⇒結果通知を受け取る」の流れで申請手続きを行う必要があります。 お住まいの市区町村に相談窓口があります。

7段階のいずれかの要介護認定を受けた方が、1か月間に利用できる介護サービス費用の金額を示したものです。
要支援1が一番利用できる金額が低く、要介護5が一番高くなっています。

年金を含む合計所得金額に応じて、利用した介護保険サービス料金の負担割合が1割~3割のいずれに該当するかを定める証明書です。

特別養護老人ホーム、介護老人保健施設、介護医療院、有料老人ホーム(3種類)、サービス付き高齢者向け住宅、グループホーム、ケアハウスなど。 更に言うと、小規模多機能型居宅介護、看護小規模多機能型居宅介護など、介護施設の種類、介護サービスの種類は大変多くそれぞれの特徴や平均介護度、医療体制、料金体系などは様々です。
詳細内容をお知りになりたい方は是非ご一報ください。

ご本人との面談(アセスメント)やご家族からの聞き取りにより、自傷行為や他害行為がある場合は入居が難しいと判断されるケースが多いです。
施設での生活はプライバシーが守られている半面、集団生活の側面もある為、ある程度の周囲との調和を求められる場面があるのが現状です。

物件・施設によって異なりますが、身元保証人が必要となることが多いです。
ご親族が遠くにお住まい、ご負担をかけたくないといった場合には、身元保証サービスのご紹介も可能ですのでご安心ください。まずはお気軽にご相談くださいませ。


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全般

はい。
直接お会いしてご相談内容をお伺いし、安心していただくことが重要であると考えています。 ご来店・ご自宅・入院先などご都合のよい場所と時間をご連絡ください。

約60分~90分程度です。

はい。
積極的に認知症の研究プログラムを導入しているホームもあります。 認知症の種類と将来的な進行状況を推測した施設選びが重要です。

はい。
ホームによって対応や特色が異なるため事前の確認が必要になります。 神経難病や糖尿病などの持病をお持ちの方は、数年先の医療リスクを考慮して施設選びをすることも大切です。

はい。
有料老人ホーム・サービス付き高齢者向け住宅は基本的に自由です。 見守りが必要な方は外出の際に同伴者を求められる場合があります。

物件・施設によって異なりますが、身元保証人が必要となることが多いです。
ご親族が遠くにお住まい、ご負担をかけたくないといった場合には、身元保証サービスのご紹介も可能ですのでご安心ください。まずはお気軽にご相談くださいませ。